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Posted by あしたさぬき.JP at

2012年01月21日

cotton colon新作★カードホルダー★本日*ピーナッツバター?!


★本日のおススメ商品★

 うさぎ屋うさぎNEW!入荷人気コットン雑貨作家*cotton colon:* さん
*春に向けて*コットンカードケースリストマーク2
 




handmade コーナー から



ちょっとしたプレゼントに♪
可愛いコットン生地の組み合わせが
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春に向けての木ピカピカ
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ケーキみんなとかぶらない*新生活★新学期アイテム*りんご
















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¥1,000
うさぎ*******

お気に入りの
名刺やショップカードを入れてハート(*/∀\*)♪

*ナチュラル自然派*niケーキ
手持ちアイテム揃えてみたい一品デスナ~プッン








*SioMaNeKi*の豆知識ハート

コットン(綿)の歴史

綿は、五千年以上も前から 人類に親しまれている植物繊維のひとつ。元々原産はインドですが、アラビア商人が西方へと伝え、イタリア、スペイン経由してヨーロッパ各地に広がりました。
日本には平安朝初期に中国から貢物として贈られてきたものが始まりといわれています。
綿花は現在、世界のおよそ90か国で栽培されています。「コットン」とひとくちにいっても、その産地、品種、栽培方法などによって「個性」はさまざまです。
現在日本における衣料用繊維の 消費量の約40%を占めています。
アメリカでは、「アップランド綿」と呼ばれる品種が、圧倒的な量で生産され、アメリカ綿のいわば代名詞ともなっています。
日本には、カリフォルニア州でとれるアップランド綿がたくさん輸入されており、繊維強度にすぐれているので、高級ニット用として好評です。
このほか、繊維の長いものでは、エジプト綿に似た高品質をもっている「スーピマ綿」も生産されています。
最近では、アメリカ産のオーガニックコットン(無農薬栽培)なども人気を集めています。
エコロジー素材として、「カラードコットン」が注目されています。カラードコットンとは有色綿、つまり、綿花そのものに色がついていて、その自然の色をそのまま生かして作った素材のことです。
色合いが自然でやさしく、美しいこの綿は、アメリカでもっとも多く生産されているアップランド綿を品種改良したものです。これも、「オーガニックコットン」を生み出したサリー・フォックス女史の手によります


本日の*SioMaNeKi*ふぁっしょんは、
 イメージタイトル
 **ピーナッツバター?!* 


カニカーディガン⇒ベージュお花アップリケカーデ
カニトップス⇒生成りクラシカルインナー*COCODEAL
カニボトム⇒小花2段フリルスカート*nadesico
カニクラシカルブーティ





お店に*SioMaNeKi*の服が出店されることもあり♪