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Posted by あしたさぬき.JP at

2012年05月12日

ふわふわお袖*エスニック刺繍チュニック★初夏物たくさん入荷♪

★本日のおススメ商品★

 うさぎ屋うさぎ で新しくYoufuku初夏物★Summerアイテム
ふわふわお袖*エスニック刺繍チュニック★
リストマーク2洋服Youfuku コーナー から

ナチュラルポップな色彩★デザインがニクイ泣き


人気*の民族系木アイテムりんご





表裏*綿100%

ピカピカふんわり具合が可愛い(> <)♪

エスニックの刺繍が色彩豊かで、ふわふわした生地感に仕上げましたスマイル木

凝ってるのに!!オドロキ
    ¥3,300うさぎ

















後ろ姿も可愛い♪

左ネイティブ的**********
(*/∀\*)
自然体エスニック系木





エスニック系ナチュラル系
    初夏商品いっぱい入ってきたよ(*^▽^*)
下下
*SioMaNeKi*の豆知識
*エスニック*
エスニック 【ethnic】
エスニックとは、「民族の」という意味の民族服を代表する言葉とした使用されている。正確には、エスニック・スタイルとかエ スニック・クローズなどと言うのだろう。服飾辞典によると「多分に宗教的な意味が加味される。つまり、キリスト教に対して異教徒という意。したがって、同じ民族調とはいっても、エスニックという場合はキリスト教圏外の地域のそれをいう」とある。

【歴史】
1973年 ファークロア(素朴な西洋農夫ファッション)が流行。
ヒッピー・スタイルなども含めると民族服ブームの火付け役的な存在になった。
ファッション評論家の深井晃子氏は、「エスニックもフォークロアも、オリエンタル(東洋的)、コロニアル(植民地)、トロピカル(熱帯 の)、プリミティブ(原始的な)などを含めて、都市着に力がなくな
ったとき、異国的な優しさ、懐かしさなどを求めて、いつも新しいエネルギー源となるイメージとなった」と1986年 春夏コレクションでインド、中東などアジアの国々の民族衣装をイメージしたデザインが数多く発表されたが、日本では流行するまでにいたらなかった。むしろ、89年頃にサンタフェスタイルやロングフレアスカートなどが流行し、カントリー調、エスニック調アイテムがブームになる。

2002年 アフガン戦争を期に中東アジアに関心が寄せられたこともあり、民族服ブームとなる。ジーンズ+透けた素材のプリントスカートの重ね着などは、大ブームとなる。


★インタネット引用より


本日の*SioMaNeKi*ふぁっしょんは、
 
イメージタイトル
**森のpinkクラウディア?!*





カニトップス⇒パッションピンクの民族系レース変形シフォン*Rojita
カニボトムス⇒ピンクステッチデニム*Lee
カニベージュサボ





お店に*SioMaNeKi*の服が出店されることもあり♪